配布先のご紹介

農業フリーペーパー「VOICE」は、
・全国200校以上の大学や農業大学校といった教育機関
・就農センター、学生団体、など
に配架・配布いただいています。このコーナーでは、そのうち、掲載のご了承をいただいた皆様をご紹介いたします!


ピックアップ

日本農業実践学園様より
 これから農業をやってみたい、と考える方にとって、VOICEはとても参考になる冊子です。若い方が新鮮な目で農業を見ておられるからこそ、農業の未来や可能性が描かれているのだと思います。編集に参加している学生の皆さまの新しいアイデアや企画をこれからも楽しみにしています。今後も活用させて頂きたいと思います。

千葉県立農業大学校様より
 掲載記事の内容により該当学年全員に講義室で配布したり、また希望者が自由に持っていけるように教室に置いています。


配布先ご紹介


 掲載希望の方は「お問合せフォーム」よりご連絡をお願いいたします。

 
南九州大学

 南九州大学は、園芸、造園、環境の3本柱で実践力を高める環境園芸学部 環境園芸学科、消費者ニーズの多様化に対応できるよう食品の「安全性・機能性」「開発・加工」「適正利用」の3つの分野を基礎から実学科目へと学習できる健康栄養学部 食品開発科学科、管理栄養士養成の健康栄養学部 管理栄養学科、保・幼・小・特別支援の教員免許が取得できる人間発達学部 子ども教育学科の3学部4学科あり、豊かな自然と温和な気候に恵まれた南九州の環境のなかで、創造性に富み、人間性と社会性豊かな人間を育成するとともに、食・緑・人に関する基礎的、応用的研究をすすめ、専門分野において社会に貢献寄与できる人材を育成しております。

公式ホームページ(URL)

 http://www.nankyudai.ac.jp/index.html

「VOICE」配布・配架について


配布の場所等 南九州大学 都城キャンパス 本館1階事務室カウンター
 
担当者より一言 南九州大学都城キャンパスには、キャンパス内に3haの環境園芸学部附属フィールドセンター(実習用圃場)があり、日本全国から園芸・造園・環境分野に興味のある学生が集まっています。豊かな自然と温和な気候に恵まれた南九州大学で学びを探求してください。
連絡先 南九州大学 宮崎キャンパス 企画広報課 (電話 0985-83-3435 )

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学校法人ひらた学園IWAD環境福祉専門学校

 学校法人ひらた学園IWAD環境福祉専門学校は,西日本で唯一農園芸学科有機農業実践コースを持っている専修学校です。広島市安佐南区伴に第1農場を保有しておりましたが,平成28年4月1日より近接する第2農場を開設し,併せて70aを有することとなりました。
 これまで作付けが出来ませんでした水稲をはじめ,野菜(キュウリ,ナス,トマト,ミニトマト,ブロッコリー,エンドウ,キャベツ,レタス,ピーマン,ダイコン,ニンジン),作物(サツマイモ,サトイモ,コンニャク芋,枝豆),果樹(ブドウ,ブルーベリー,花梨),花卉(キク,ダリア)等を実践栽培しています。
 これまで高卒生が多かったのですが,大学中退者,社会人など新しく就農若しくは農業に意欲を持つ人達にも門戸を開いております。また,国の青年就農給付金(準備型)の実績校にもなっており,既に平成25年度生より,給付金受給学生を世の中に輩出しております。就農予定時の年齢(45歳未満)など制限はございますが,将来就農独立または農業法人に就農を目指している方々は是非お問合せ下さい。
 本校は週5日の内,2日は座学,3日は実習農場で実習としています。慣行農業と有機農業との違いを検証しつつ、新しい「農」の形を目指しています。有機農産物の社会的ニーズと農業界の要望に応え,農のスペシャリストを養成します。
 卒業生の大半は,先進的な農業法人への就農・自立的就農等を目指しており,彼らを全面的に支援しています。
 有機農業で人生をちょっとだけ面白くさせてくれる専門学校です。

公式ホームページ(URL)

 http://www.iwad.ac.jp

「VOICE」配布・配架について

配布の場所等 学校法人ひらた学園IWAD環境福祉専門学校
 
連絡先 学校法人ひらた学園IWAD環境福祉専門学校
住所:〒732-0816 広島市南区比治山本町14-22
電話:082-254-9000  メール:main■iwad.ac.jp (※■を@に変換してください)

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青森県営農大学校

 青森県営農大学校は、昭和55年に、農業の担い手を養成する「農業者研修教育施設」として設置され、平成19年には、学校教育法に規定する専修学校となりました。豊富な知識と技術を身につけた農業のエキスパートを養成するため、作物に関することはもちろん、経営やマーケティングなど幅広い授業が実施されているほか、大型特殊自動車免許(農耕用)、毒物劇物取扱者(一般)などの資格・免許取得にも力を入れています。
 また、畑作園芸、果樹、畜産の各課程別に行われる専攻実習では、青森県を代表する農産物であるにんにくやりんご等の栽培管理、乳牛、肉牛等の家畜飼養管理を日々実践しているので、卒業生は農業関係者から即戦力として高く評価されています。

公式ホームページ(URL)

 http://www.applenet.jp/~einou/
 【facebook】 https://www.facebook.com/einoudai/

「VOICE」配布・配架について

配布の場所等 青森県営農大学校 1階 食堂前
 
担当者より一言 約62haの敷地内には、ながいもやにんにくなどの畑のほか、りんご、おうとう、ぶどうなどの樹園地、水田や牧草地、放牧地が広がり、のびのびとした環境で充実した学校生活を送ることができます。また、JR東北新幹線七戸十和田駅から徒歩8分の好立地で、アクセス環境も抜群です。
連絡先 青森県営農大学校 教務研修課 (電話: 0176-62-3112 )

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山形県立農林大学校

 山形県立農林大学校は、昭和30年1月山形県立経営伝習農場として開校以来、60年以上に渡り地域農業の中核となる人材や、有意なリーダーを数多く輩出してまいりました。その間、幾度かの組織・名称の変更を経て、昭和53年度には農業改良助長法に定める農業の研修教育機関として山形県立農業大学校と校名を変更、昭和58年からは卒業生に「短大2年卒業」が適用となり、平成19年度からは学校教育法に基づく専修学校となり、専門士の称号の授与及び大学への編入などが可能となりました。
 また、平成26年度には県産木材を使用した新寮が完成し、学生たちは目的と志を同じにする仲間たちと交流を深め、楽しく充実した生活を送っています。さらに、今年度には山形県が進める「やまがた森林(モリ)ノミクス」を支える林業の次世代のリーダーを育成するため、林業経営学科を設置し、学校名を山形県立農業大学校から山形県立農林大学校に改称しました。
 当校は、これまでも6つの学科を有する全国でも先進的な農業大学校でありましたが、林業経営学科を加え、東北では初の林業部門を有するより一層充実した全国に誇れる農林大学校となりました。
 カリキュラムは在学中に実用的な資格が取得できるほか、10日間のアメリカ研修を通し、豊かな国際感覚も身に付けられる内容となっています。
 進路決定率は過去10年間ほぼ100%。就農、就職、4年制大学3年次編入学を3本柱とした進路サポート体制も充実しています。

公式ホームページ(URL)

 http://ynodai.ac.jp/

「VOICE」配布・配架について

配布の場所等 学生に直接配布しています。
担当者より一言 当校では実践重視・資格取得・生涯の仲間づくりを通して、農林業のスペシャリストを養成します。7月上旬~8月下旬に計3回、農大オープンキャンパス(無料のランチ付き)を開催しますので、Webより申込みをお待ちしております。
連絡先 山形県立農林大学校 教務学生担当 (電話: 0233-22-1527 )

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愛媛県立農業大学校

 愛媛農大では「興農研学」(農業を志す者は、日々生長する作物の中で学ばなければならないという意味)の教育理念のもと、総合農学科では、実践教育による専門的な知識と技術の習得、実習重視のカリキュラム、ほ場を利用したプロジェクト学習や、幅広い視野を養う北海道農業体験実習などの校外実習を行っています。共通科目に加え、農産園芸、果樹、畜産の各コースに分かれ、それぞれ専門的な栽培技術や経営を学びます。
 アグリビジネス科は総合農学科及び短大を卒業した方を対象として、地域農業を牽引できる豊かな知識・技術と幅広い見識を身につけ、地域リーダーとなる人材の育成を目指しています。
 【生活面】総合農学科1年次は原則として全寮制です(2年次は選択制)。共同生活を通して協調性が養われます。

公式ホームページ(URL)

 http://home.e-catv.ne.jp/ehime-noudai/

「VOICE」配布・配架について

配布の場所等 教務室(職員室)で配布します。
担当者より一言 愛媛農大は松山市中心部から20分ほど山手に行ったところにあります。
年に2回(6月・9月)、オープンスクールを開催しています。学校施設を見学したり、実習を体験したりできます。また、夏には高校生を対象とした1泊2日の就農啓発講座も開催しています。就農したい、農業を学びたい、農業法人に就職したい方ぜひいらしてください。
連絡先 愛媛県立農業大学校
住所:〒791-0112 松山市下伊台町1553番地 / 電話:089-977-3261

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千葉県立農業大学校

 本校は、平成24年4月、専修学校「千葉県立農業大学校」として新たに開校しました。農学科と研究科を設置し千葉県農業の担い手及び指導者の育成を教育目標としています。農学科では11の専攻教室で専門的なことを学びます。研究科では、さらに模擬会社で実践的農業経営を学びます。
 また、新たに就農したい方、すでに就農している方を対象とした農業研修科、農業者や農業希望者を対象とした機械化研修科も設置しています。
 ホームページは、「千葉県ホームページ」内で「千葉県立農業大学校」を検索してください。

公式ホームページ(URL)

 http://www.pref.chiba.lg.jp/noudai/

「VOICE」配布・配架について

配布の場所等 講義室
担当者より一言 掲載記事の内容により該当学年全員に講義室で配布したり、また希望者が自由に持っていけるように教室に置いています。
連絡先 千葉県立農業大学校
住所:東金市家之子1059 / 電話:0475-52-5121

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和歌山県農業大学校就農支援センター
※4月より「和歌山県農林大学校就農支援センター」に名称変更

  就農支援センターでは、県内の農家子弟はもとより県内で新しく農業を始めたい方が円滑に就農できるよう、「情報発信」「就農相談」「就農研修」「就農サポート」の4つの業務を柱として、就農地域への定着支援を行っています。

「情報発信」・・・ホームページで就農相談会の開催案内や各種情報を提供しています。
「就農相談」・・・県内で就農相談フェアを開催するとともに、県外での各種就農相談会へも出展し、就農に必要な情報の提供、就農時の心構えや知識・技術の習得についてのアドバイスを行い、電話での相談にも応じています。
「就農研修」・・・初歩的な農業体験から専門的な実践技術の習得まで、農業の知識や技術を身につけるための各種研修を当センター内で行っています。
 ○農業体験研修(農作業を体験する 毎月1回/1日)
 ○ウイークエンド農業塾(週末に農業の初歩を学ぶ 土・日曜日に実施/計10日間)
 ○技術修得研修(農業の基礎から専門的な知識・技術までを学ぶ 月5日/計25日)
 ○社会人課程(農業の専門的な知識及び実践技術を学ぶ 9カ月)
  ※研修の実施日等については当就農支援センターホームページ、もしくはお電話でお問い合わせください。
「就農サポート」・・・新規就農を目指す研修生に対し、就農に向けたアドバイスや営農計画の作成指導を行うとともに、関係機関(県振興局、市町村、JA)等と連携をとりながら就農・定着に向けた支援を行っています。

 皆様のお越しをお待ち申し上げます。

公式ホームページ(URL)

 http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/071601/

「VOICE」配布・配架について

配布の場所等 当センター就農相談室、及び県内で開催する就農相談会の会場内
 
担当者より一言 あなたの就農への思い!和歌山で叶えてみませんか!
私たちが相談から研修、就農に至るまでの道のりを、一環してお手伝いさせていただきます。
詳しくは当センターまでお問い合わせください。
連絡先 和歌山県農業大学校就農支援センター (電話: 0738-23-3488 )

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鹿児島県立農業大学校

 本校は,農業に関する高度な知識及び技術を習得させ,次代の農業及び農村を担う優れた青年農業者及び農村地域の指導者等を育成する県立の専修学校です。2年間の全寮制です。

公式ホームページ(URL)

 https://www.pref.kagoshima.jp/ag25/nodai_hp.html

「VOICE」配布・配架について

配布の場所等 職員への回覧、農業研修課のカウンターでの配置
 
担当者より一言 入学に関しては,農業に関心のある方であれば,年齢・性別は問いません。一度本校に見学にお越しください。また,オープンキャンパスも行いますので,お問い合わせください。
連絡先 鹿児島県立農業大学校 教務指導課 (電話 (099)245-1071 )

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山口県立農業大学校

 山口県立農業大学校は、2年制の専修学校として、全寮制のもとで実践学習を中心とした教育により、農業の担い手や地域農業の振興に指導的役割を果たすことができる人材を育成しています。本校には、園芸学科3コース(野菜、花き、果樹)と畜産学科2コース(酪農、肉用牛)の2学科5コースを設置しています。
 また、学生部門だけでなく、「やまぐち就農支援塾」として社会人の就農準備、農業法人や農業者の技術向上を図っているほか、子供たちの農業体験など、幅広い人材の育成支援を行っています。

公式ホームページ(URL)

 http://www.pref.yamaguchi.lg.jp/cms/a17201/noudai/noudaitoppage.html

「VOICE」配布・配架について

配布の場所等 学生に直接配布しています。
連絡先 山口県立農業大学校 教務課
〒747-0004 山口県防府市牟礼318番地
TEL: 0835-38-0510 /  FAX: 0835-38-4115
mail: a17212■pref.yamaguchi.lg.jp (※■を@に変換してください)

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日本農業実践学園

 日本農業実践学園は、茨城県水戸市内原町にある農業の専門学校です。
 入学生のほとんどは全国から集まった非農家の学生です。高校卒業後に入学する「本科」と、非農業系の大学卒業者や社会人経験者で農業を志す方が入学する「専修科」があります。こうした年齢幅のある学生たちが一緒に、農家や農業法人が経営している面積規模の農場の中で、「農業を生業にしていくということ」を年間とおして体験/体感していくことが特徴です。
 本学園で学ぶことができるのは、「稲作」「野菜(=慣行農法)」「有機農業」「水耕栽培」「養牛(=酪農と肥育)」「養豚」「農産加工」の7つのコースです。直売所もあり、販売実習をとおして自分の手で栽培・飼養した農畜産物が、お客様にどのように受け入れられているのかも実感できます。
 生産から販売まで一貫して学ぶことができるので、農業をやってみたいけど経験がない、という方は、本学園で自信をつけ、ぜひ農業界に踏み出してほしいと願っています。

公式ホームページ(URL)

 http://www.nnjg04.com/

「VOICE」配布・配架について

配布の場所等 ① 学生食堂 全学生が集まる食堂の一角が各資料配布場所になっています。
   

② 学生だけでなく、一般のお客様が出入りする直売所にも置いています。
  本学園の直売所に来るお客様は農業への関心が高いので、手に取る方が多いです。
   

③ 学校見学会への参加者 学校への入学を考えている方が参加する学校見学会への配布資料には必ずいれさせていただいています。農業を始めようとしたきっかけなど、農業が初めての方でもわかりやすい文章で書かれているVOICEはとても貴重な資料として活用させていただいてます。
   
担当者より一言 これから農業をやってみたい、と考える方にとって、VOICEはとても参考になる冊子です。若い方が新鮮な目で農業を見ておられるからこそ、農業の未来や可能性が描かれているのだと思います。編集に参加している学生の皆さまの新しいアイデアや企画をこれからも楽しみにしています。今後も活用させて頂きたいと思います。
連絡先 日本農業実践学園 総務部 松尾 
[電 話] 029-259-2002
[メール] matsuo_y■nnjg04.com (※■を@に変換してください)

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岐阜県農業大学校

 岐阜県農業大学校は、昭和9年に集約農業実習所として開校以来、何回かの組織改正を経て、昭和57年から、現在の体制となりました。80年を超える歴史を持ち、今までに3,500人余りの卒業生を送り出しており、その多くは、本県農業の中核的な担い手や農業指導者、技術者として活躍しています。
 本校には、野菜・果樹学科(野菜専攻、果樹専攻)、畜産学科(酪農専攻、肉用牛専攻、養豚専攻)の2学科、5専攻があり、実習を中心とした実践的な教育により、専門的な栽培飼養技術・知識の習得を行っています。
 定員は1学年30名で、全寮制としていることで、作物や家畜の管理をきめ細かく行う事ができるとともに、共同生活を通じた、自律と協調の精神の涵養にも努めています。
 ここ10年間の進路については、卒業生のうち1/4は自営就農、あるいは就農に向けた農家研修に、1/3は雇用就農の道に進んでいます。更に1/3は、農業関係企業やJAに就職する等、卒業生の8割以上が青年農業者、農業技術者として巣立っています。

公式ホームページ(URL)

 http://www.pref.gifu.lg.jp/kensei/ken-gaiyo/soshiki-annai/nosei/daigakko/

「VOICE」配布・配架について

配布の場所等 本館事務室横の資料掲示台
連絡先 岐阜県農業大学校
〒509-0241 岐阜県可児市坂戸938
TEL:0574-62-1226 / FAX:0574-62-1227

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鳥取県立農業大学校

 次代の農林業を担い、指導的役割を果たし得る人材を育成・確保を目的に、農業に関する生産から加工、販売までの専門的な知識・技術を体系的に習得します。

公式ホームページ(URL)

 http://www.pref.tottori.lg.jp/noudai/

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新潟薬科大学 応用生命科学部

 新潟薬科大学は40年にわたり「くすりと健康」のスペシャリストを育成する「薬学部」と「食品・バイオ・環境」のスペシャリストを育成する「応用生命科学部」の2学部を擁し、「薬、食品・バイオ・環境」など多面的な角度から「生命と健康」を科学的に探究する生命科学系総合大学です。
 農学系分野の応用生命科学部には以下の2学科を設置し、「理科教員」「食・バイオ・環境」分野の専門人材を育成しています。

●応用生命科学科(理系)
 生物が持つ機能や仕組みを理解し、人間と自然環境との調和を図りながら、私たちの生活を豊かにしていくための技術や素材について学んでいきます。1年次は一般教養を中心に基礎科目を学び、2年次から「バイオ工学」・「環境科学」・「食品科学」・「理科教職」の4コースから選択し、生命科学の専門知識や技術を深めていきます。バイオ・環境・食品の分野で最先端の研究に取り組み、課題解決力が発揮できる人材と「理科の楽しさ」を生徒に伝える理科教員を育成します。バイオ工学コース 動植物の生命現象に学び、医薬品開発や植物育種に活かす教育と研究を行います。環境科学コース 環境を測り、守る技術の開発と環境にやさしいモノづくりを目指した研究を行います。食品科学コース 食品の安全と衛生を守り、食品の新たな機能性や製造方法について研究をおこないます。理科教育コース サイエンスの専門知識や技術、そして教える技術を併せ持つ理科教育を育成します。

●生命産業創造学科(文系)
農、食、環境分野における企画・開発・経営能力に優れた専門人材を育成。
生命科学分野の研究によって生み出された優れた技術や素材を理解する「理系の知識」と生命産業(食品・農業・環境)ビジネスに展開するために必要な「文系の知識」をバランスよく学んでいきます。
企業経営経験者による経営・経済学に加え、ブランド構築論、生命産業経済学などの新しい専門科目により企画経営に関する知識を修得していきます。また、修得した知識を実践するため、地域の企業や商店街と接点を持ちながら講義や演習、課外活動を行っています。

公式ホームページ(URL)

 http://www.nupals.ac.jp/

「VOICE」配布・配架について


配布の場所等 事務室入り口前に設置するラック
担当者より一言 学生さんが多く立ち寄る事務室の前に設置しています。
連絡先 〒956-8603 新潟県新潟市秋葉区東島265-1 
TEL: 0250-25-5000(代表)

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